Tax My Life

20代の市役所職員が税理士試験や税金について情報発信します。

予備校の講義は通学ではなく通信(ネット)一択です。

 

資格を取ろうと思って予備校の講義を受けるのであれば、通信一択です。

 

予備校に通学しようと思っても、大手予備校は大都市の主要駅にしかないし、仕事の後に予備校に通う行為が無駄だと思っています。

 

今は昔と違って、ネットも発達し、スマホタブレットからでも講義を受けることができます。

 

実際に私は予備校の講義を1年間タブレットで受け続けてきましたが、なんの問題もありませんでした。

 

テストだって郵送すれば済むし、本試験の雰囲気を味わいたければテストのときだけ通えばいい。

 

学生であれば通学してもいいとは思いますが、仕事のある社会人にとっては、予備校への通学は大きなハンデになってくるのではないかと思います。

 

仕事の後に電車に乗って時間をかけるよりかは、その通勤時間を少しでも勉強に費やすほうが圧倒的に有利になるような気がします。

 

例えば、週に何回も講義があるとすれば、旅行に行きたいとしたら、講義がある期間はあきらめなければなりません。

しかし、通信であれば、タブレット一つあって、ネットにつながっていれば日本全国どこでも、それどころか海外にいたとしても講義を受けることができます。

 

プライベートだけでなく、仕事の部分でも、臨機応変に対応できる通信は、非常にメリットが多いです。

 

 

 

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